カンド君

​理想のフォームを習得する

1.東京大学の小林寛道名誉教授が開発した認知動作型スプリントトレーニングマシンです。
 

2. 体の軸をまっすぐにして腰を高い所に保ち、足をスムーズに回転できるように矯正します。これにより、歩幅(ストライド)が広く出せるようになります。
 

3. 骨盤や腰部の柔軟性が高まり、走動作の改善や正しい走動作の学習効果が大きく、「ランニング記録の向上」が図られます。


4. 脳・神経系の運動に対する働きを高め、体の深いところにある筋肉を上手に動かすことで、運動能力の向上を図れます。

​マリノ

走るために必要な筋肉を鍛える

1. カンド君同様、東大の小林教授が開発した車軸移動式自転車型スプリントトレーニングマシンです。
 

2. ランニングの時にかかる着地から蹴り出しの衝撃を再現させたマシンで、踏み込み動作時に重さをかけ、大腰筋や腸骨筋など日常生活ではなかなか動かせないインナーマッスルを意識してトレーニングすることで、より大きな筋肉を使うことが出来るようになります。
 

3. ハンドルが360度動くようになっており、肩甲骨と骨盤を同時に動かすことができます。この動きにより本当に体の芯からパワーを発揮させることができるようになります。


4. まっすぐな身体の軸を作り効率よく着地することにより、身体の負担を軽減させランニング効率をアップさせます。

​低酸素トレーニング

心肺機能を強化する

1.  低酸素トレーニングルームは、標高2,000m以上の酸素濃度にする事ができ、この中でトレーニングを行う事により心肺機能を高め、マラソンで必要な持久力を高める事が出来ます。
 

2.  標高の高い場所では、空気中の酸素が少ないため、低酸素状態になります。その低酸素状態を回避しようとして、自然と呼吸循環の機能が鍛えられます。低酸素トレーニングでも普通に呼吸していては苦しいので、より多くの酸素を効率よく取り入れられるよう、呼吸機能がアップします。
 

3.  低酸素の中での運動は脂肪燃焼を早める為、ダイエットにも効果的です。

​高速トレッドミル

速く走るための神経回路を作る

1.  高速トレッドミルは、時速36km(100m10秒00)まで対応でき、速い速度でのトレーニングが可能となります。
 

2.  速く走るには速いスピードで繰り返し走り、感覚を覚えることが近道です。


3.  高速トレッドミルでダッシュし、普段外で走る事が出来ない速度を体験することにより神経系が鍛えられ、脳がその速度を記憶し速い動きが出来るようになります。

ドリームハンター

スポーツジムとしては国内初導入‼

多くの実業団選手も使用しています。

※こちらは無料体験には含まれていません。※塾の会員ではない方でもご使用になれます。

1.  ドリームハンターは下半身を覆うドーム内の空気圧を向上させることにより、身体を押し上げ、体重負荷を最大50%まで軽減するこが出来ます。
 

2.  重力負荷が少ない状態を疑似的につくり、通常の重力下では不可能なレベルのトレーニングを行うことで、活用しきれていない筋肉まで鍛えあげます。

 

3.  通常の重力下では継続しにくい速いスピードでのランニングが長時間可能になり、脳がその動きを記憶していくので速く走るフォームの習得に繋がります。

 

4.  膝など故障明けの方や体重が増えてしまい不安な方でも負担が少なく走ることが可能になります。